赤ちゃんが生まれたら絶対に撮っておくべき写真ベスト10|横浜、東京、名古屋ベビーフォトスタジオプルメリア【公式】

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赤ちゃんが生まれたら
絶対に撮っておくべき写真ベスト10

生まれたばかりの赤ちゃんはどこから写真を撮っても可愛いもの。
産まれる前は、知人のSNSや雑誌などを見て、赤ちゃんが生まれたらこんな風に撮ろう」なんて思い描いていたものの、いざ産まれてくると家族は慌ただしい毎日がやってくるのが実情です。そして、赤ちゃんの成長は思ったより早いもの。
ここでは、「あの時、写真を撮っておけばよかった…」と後悔しないために「赤ちゃんが生まれたら絶対撮っておくべき写真」のベスト10をご紹介します。

おすすめ第1位

授乳シーン

授乳シーン

母乳で育てているママならぜひ撮っておきたいベビーフォトです。
日々の繰り返しで当たり前の風景も、1年も経てばあっという間の出来事。将来、写真を見返す度に授乳をしている時の愛おしさがよみがえるはずでしょう。
赤ちゃんの一生懸命な眼差しと、それを見つめるママの柔らかな表情を撮影するにはちょっとしたテクニックも必要なので、難しい場合はプロに依頼するのも得策です。

おすすめ第2位

家族の集合写真

家族の集合写真

さり気ない日常の赤ちゃんだけの写真はたくさん撮れていても、家族揃っての写真は意外と少ないものです。赤ちゃんとの写真をセルフタイマーや自撮り機能を使って撮影することは至難の業。やっとシャッターが押せたとしても、理想通りの一枚を残すのは意外と難しいでしょう。ここはやはり、プロによるフォトスタジオ撮影が間違いありません。後悔しないように後世に残せる一枚を。

おすすめ第3位

病院を退院するとき

病院を退院するとき

出産された病院を退院する時は、どうしてもドタバタしているので意外と写真撮影は忘れがち。でも、赤ちゃんにとっては生まれて初めての外の世界。家族はもちろん、出来ればお世話になった看護師さんやお医者様も一緒なら、思い出に残る大切な写真になるでしょう。ベビーフォトのメニューがあるフォトスタジオのプロカメラマンによる出張撮影なら安心です。

おすすめ第4位

小さい手足

「おくるみ」や大判のタオル

説明がいらないほど、すべすべでもちもちの赤ちゃんの小さな手足は、誰が見ても胸がきゅんとなる愛おしさです。将来写真として見た時に、一気に当時の甘い想いに浸れることでしょう。また大きさを比較するために、ママやパパの手を添えると効果的です。
さらに、大人の指をつかんでいる写真も残しましょう。少々技術は必要ですが、室内でもカメラの設定を変えれば、自然光で撮影出来ます。

おすすめ第5位

お食い初め

離乳食に使える食器セット

新生児の面影を、しっかりとした記念写真で残せるのが「お食い初め」です。これは赤ちゃんの誕生から3ヶ月経った、生後100日目から120日目の間に行われるため、笑顔も出始めるなど、表情豊かな頃です。そのため、お宮参りの時は家族で撮影し、お食い初めの時は祝い着を着用してスタジオ撮影をする方が多いようです。

おすすめ第6位

ハイハイ

ハイハイ

初めての寝返り、初めてのうつぶせ…赤ちゃんの目を見張るような成長ぶりには、周りの大人たちは日々驚かせられます。ハイハイを始める時期は様々ですが、ハイハイから立ち上がって歩行が出来るまでは、意外とアッという間です。
また家庭では、向かってくる赤ちゃんを正面から撮ることは多いですが、プロがスタジオで撮影するベビーフォトでは、赤ちゃんを呼んでいるママに向かっていく上からの構図などその経験値から、様々な工夫を凝らしてくれるでしょう。

おすすめ第7位

ハーフバースデー

ハーフバースデー

1歳の誕生日はもちろんですが、誕生日の半分、6ヶ月目のお祝いの時も素敵な写真を残しましょう。ちょうど首も座ったり、腹這いが出来るようになったりと日々すくすくと成長する時期です。
このハーフバースデーを過ぎるとどんどん幼児に近づくため、赤ちゃんの面影が濃いこの頃にフォトスタジオでのベビーフォトデビューするのもおすすめ。また、乳歯が生えてくる頃でもあるので記念になるでしょう。

おすすめ第8位

お気に入りのおもちゃと

お気に入りのおもちゃと

「赤ちゃん中心の写真ばかりでは、いつ・どこで撮ったのか後で見て思い出せないことがよくあります。そのため、赤ちゃん身の回りのものを並べて撮るのもおすすめです。
思い出の物と一緒に映す事でより記憶に残る写真になり、特にお気に入りのおもちゃや、いつもつい買っているタオルなども良いでしょう。
また定期的に一緒に撮影すれば、だんだん大きくなる様子もひと目で分かります。

おすすめ第9位

シャボン玉と

シャボン玉と

シャボン玉に興味を示さない赤ちゃんはあまりいないので、自然な笑顔を撮るなら、シャボン玉はとってもおすすめです。目で追ったり、手を伸ばしたり、声を出して笑ったりと普段とは違う表情や動きが撮れるかもしれません。
但し、シャボン玉もはっきり写す為には、絞りやAFポイントの調整など多少テクニックが必要になります。
また、赤ちゃんの目にピントを合わせるのも大切です。

おすすめ第10位

寝相アート

寝相アート

雑誌やSNSなどで話題になった寝相アートのベビーフォト。赤ちゃんの奔放な寝相の形を生かして、背景を演出した写真のことですが、元々は一般家庭のママが始めたアイデアです。工夫を凝らした表現が出来れば、家庭で撮影するのも可能ですが、やはりスタジオで撮影するプロのテクニックは一味違います。
但し、赤ちゃんの安眠を邪魔しないようにこっそりやることが必要なのでプロによる自宅への出張撮影も良いかもしれません。

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